長野

DSC02216.jpg

日本の都道府県の中でも第4位の面積を誇る長野県ではあるが、盆地・山が多いため、可住地面積は少ないらしい。善光寺の門前町として発展し昔ながらの街並みもいたるところに見られる情緒ある街である。

DSC02217.jpg

長野新幹線は1998年の長野オリンピックの開催に合わせて開業し、東京へのアクセスはかなり良くなった。ちなみに正式な名前は、北陸新幹線らしいが、旅客案内上の混乱を招く可能性があったため便宜的に「長野新幹線」と案内するようになったらしい。

DSC02218.jpg

第18回冬季オリンピックの開催地となった経緯もあり、街には多くのビジネスホテルが軒を連ねている。今もまた冬のリゾート地の中心地として冬のシーズンには栄える街でもある。

DSC02219.jpg

長野県には青少年保護育成条例が定められていない事でも有名ではあるが、市町村単位でそれが定められているケースもある。この条例が件で定められるのも時間の問題であろう。

DSC02220.jpg

駅からすぐの裏通りに行けば、他の街と同じようにピンク色の誘惑は転がっているわけだ。風俗が不毛なわけでもなく、デリヘルなどもきちんと存在している。かつての教育県の面影も今ではなくなってしまったのかも知れない。

カテゴリー: 長野, 長野県 | コメントをどうぞ

松本

matsumoto001.jpg

全国有数の教育県として知られるだけに、長野には風俗が少ないかと思われがちだが、長野有数の大都市、松本は実は裏風俗のオンパレードだ。

matsumoto002.jpg

「西掘通り」はフィリピンやタイなどアジア系、「天神」は熟女の本ヘルが大賑わいだし、
塩尻まで足を伸ばせばサービスエリアに出張可能なデリヘルなんてものももあるらしい…。

matsumoto003.jpg

極め付けは松本駅前からタクシーで1メーターほどの距離にある「うら町」だ。
ここには本ヘル、本エステに連れ出しスナックと、裏中の裏とでも呼ぶべきアンダーグラウンドな地帯なのだ。

matsumoto004.jpg

しかも、在籍嬢の年齢も若く、下手をすると未成年にぶつかる危険性も…。
非常に魅力的ではあるのだが、しかしさすがにそこまで危険な橋を渡ることはできない。
そこで記者は松本駅東口を背にして左手に存在する歓楽街、「中央一丁目」界隈に歩を進める。

matsumoto005.jpg

なんとここにはキャバクラと本ヘルがセットになったパックコースを実施する店があるのだ。
いちいち店を探してウロウロするような無駄な時間が必要ないため、キャバクラでの盛り上がりがヘルスまで継続できるのがなんとも嬉しいサービス。

matsumoto006.jpg

無数の看板が輝く街角で、調子の良い客引きに連れられて店内へ。キャバクラでひと騒ぎした後、同じビル内のヘルスへと移動する。
お相手してくれた女のコのレベルが高いのにも驚いてしまった。なんでも、近辺では最大の都市ということで、各地から若い娘がどんどんと集まってくるのだそうだ。
そんな話を聞きながら、極上のテクニックにたちまち昇天してしまったのは言う間でもない。
翌日、国宝である松本城を申し訳程度に観光しながら、次こそは裏風俗にもチャレンジしてみようと心に誓う記者だった。