郡山の駅前一帯にはどういうわけかレンタルルームが異常に存在している


 この郡山で遊ぶ際は駅の片側、西口一帯が中心となる。駅前にはすぐに商店街の入り口があり、そこを進めば、すぐに風俗店らしき店が次々と目に留まる。


ピンク劇場にキャバクラ、抱きキャバにソープとどれも捨てがたいラインナップが目白押し。中には中年・熟年世代限定のお見合いパブなんてものまであり、郡山市民の男女交際はそうとうお盛んなようだ。

どこか適当な場所に突撃してみても良かったのだが、それ以上にどうしても気になることが。郡山の駅前一帯にはどういうわけかレンタルルームが異常に存在しているのだ。風俗好きならずとも、これだけ派手に建っていれば不健全な店であることは容易に想像がつくだろう。


「表向きは貸部屋ですが造りは風俗店そのもの。数店のデリヘル業者と連絡がとれるようになっていて、プレイルームとして利用できます。写真を見て女のコの指名までできますから、まさに店鋪型風俗そのものですよ」(福島県在住の風俗ライター)
この風俗ライターによれば、風営法改正後、このような形態で営業するようになったようで、郡山の風俗はこのレンタルルーム型デリヘルがメインになっているそうだ。

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